ラゾーナ川崎レジデンス

大規模商業施設併設のレジデンス。2007年3月竣工予定のマンション。ラゾーナ川崎レジデンス

ラゾーナ川崎レジデンス

ラゾーナ川崎レジデンスは、2006年9月28日にJR川崎駅西口にオープンしたラゾーナ川崎に併設するマンション(レジデンス)です。

もちろんオープンしたての商業施設ゾーンは道路一本隔てた目と鼻の先。

そんな魅力的なレジデンス、『ラゾーナ川崎レジデンス』について紹介していきます。

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ラゾーナ川崎レジデンスは2007年竣工

ラゾーナ川崎レジデンスは、JR川崎駅西口にあった東芝川崎事業所跡地で進む都市再生事業(再開発)の一環で建築されている大規模マンションです。

都市再生事業のもう1本の柱である巨大商業施設については2006年9月28日に既にオープンし、大勢の人で賑わっています。

その巨大商業施設と道路一本隔てた目と鼻の先にあるのが大規模マンション、『ラゾーナ川崎レジデンス』なのです。

2007年3月に竣工予定で、現在はまだ建築中となっています。

ラゾーナ川崎レジデンス概要

「ラゾーナ川崎レジデンス」の概要は、以下の通りです。

所在地 : 神奈川県川崎市幸区堀川町72番21(地番)

売主・事業主 : 東芝不動産・三井不動産

設計・施工 : 設計:鹿島建設 施工:鹿島・鉄建共同企業体

総戸数 : 667戸(セントラルタワー404戸/レフトウィング・ライトウィング263戸)

敷地面積 : 16,092.25㎡(提供公園1,028㎡除く)

規模・構造 : 鉄筋コンクリート造地上34階地下1階

専有面積 : 51.67㎡(16戸)~99.86㎡(1戸)

駐車場 : 313台(自走式平置式)他、来客用駐車場4台(平置式)

駐輪場・バイク置場 : 駐輪場667台 バイク置場37台

入居時期 : セントラルタワー:平成19年4月上旬、レフトウィング・ライトウィング:平成19年3月下旬


ラゾーナ川崎レジデンスの特徴・魅力

ラゾーナ川崎レジデンスの最大の魅力は、やはり巨大商業施設が目と鼻の先にあることでしょう。

映画館といった娯楽施設、ビックカメラを始めとしたショッピングモールやコールドストーンクリーマリーなどの飲食店が近所にあるのは嬉しいことです。

しかしそれ以上に、コナミスポーツ(スポーツジム)やSANWA(スーパーマーケット)といった、日常利用する施設・店舗が入っている事で、『ラゾーナ川崎レジデンス』のすぐ近所で運動不足の解消や食料品の購入が行えるということが何より便利ではないでしょうか。

さらに敷地内の1,028㎡は緑豊かな公園となっており、ラゾーナ川崎レジデンスのコンセプトである『水と緑に溢れた自然の街』を身をもって感じることが出来るのです。

ラゾーナ川崎レジデンスの間取別予定価格帯

そんな魅力たっぷりの「ラゾーナ川崎レジデンス」の予定価格帯は以下の通りです。

1LDK 50戸 51.67~56.71㎡ 2,700~3,800万円台

2LDK 115戸 61.03~67.60㎡ 2,700~3,900万円台

3LDK 378戸 71.61~88.81㎡ 3,200~6,100万円台

4LDK 124戸 85.06~99.86㎡ 4,400~7,000万円台


JR川崎駅徒歩3分という一等地、巨大商業施設の目の前という「ラゾーナ川崎レジデンス」の立地条件から考えても、この価格は信じられません。

残念ながら「ラゾーナ川崎レジデンス」は全戸完売してしまったそうですが、この条件と価格からすれば当然のことかと思います。

今後「ラゾーナ川崎」に足を運ぶ機会があった際は、「ラゾーナ川崎レジデンス」も眺めてみて下さいね。

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